内田百合香『無題』絵画作品
内田百合香『無題』絵画作品

¥ 13,000

タイトル :『無題』
作家名 : 内田百合香 / Yurika_Uchida
サイズ:H203 × W253 × D43 mm
素材:油彩、透明水彩、木製パネル
サイン:あり(裏面)
制作年:2018.5.1
作家URL : https://hagikayuri.myportfolio.com/

・作家プロフィール
画家。1990年生まれ、神奈川県出身。中国:日本=4:1のクォーター。
2013年に船戸厚志と「春のカド」を立ち上げ定期的に展覧会を企画。(http://harunokado.main.jp/)


・CV
〈個展〉
2010年「最初のお墓」(commune gallery / 東京)
2012年「阿寒の記録」(ミームマシンギャラリー / 東京)
2014年「ただ ただ わたし」(mograg garage / 東京)
2015年「どんなことでもゆるしてあげる」(新宿眼科画廊 / 東京)
2016年「愛と正義の神様」(新宿眼科画廊 / 東京)

〈グループ展〉
2009年「文明 -ふみあき-」(ギャラリィ トウキョウ ジョウ / 東京)
2011年「3331アンデパンダン展」(アーツ千代田3331 / 東京)
    「新ゲバ博展」(江古田 FLYING TEAPOT / 東京)
2012年「大人として最低限度のマナー」(新宿眼科画廊 / 東京)
2013年「春のカド グループ展」(ターナーギャラリー / 東京)
2014年「春のカド グループ展 2」(ターナーギャラリー / 東京)
    「パープルーム大学」(山下ビル / 愛知)
    「春のカド グループ展 3」(momurag / 京都)
    「パープルーム大学Ⅱ」(熊本市現代美術館ギャラリーⅢ / 熊本)
    「何も考えないまま10年経ってた...」(新宿眼科画廊 / 東京)
2015年「GOOD BYE garage EXHIBITION」(mograg garage / 東京)
    「春のカド グループ展 4」(OGU MAG / 東京)
    「パープルーム大学物語」(アラタニウラノ / 東京)
2016年「春のカド グループ展 5」(あをば荘 / 東京)
    「"KITAJIMA KOHSUKE"#13〜池と怪物編〜」(カタ/コンベ / 東京)
    「如豆的宇宙」(galerie nichido Taipei / 台北)
2017年「春のカド グループ展 6」(タンバリンギャラリー / 東京)
    「NISHINOUMIKAJIROU -西ノ海嘉治郎」(HELLO! GOOD MORNING! / Portland)
    「超常現象2017」(EARTH+GALLERY / 東京)
    「春のカド グループ展 7」(art gallery opaltimes / 大阪)
2018年「mograg 10th Anniversary Exhibition "てん"」(mograg gallery / 東京)
    「全部はみえない展」(新宿眼科画廊 / 東京)
    「Identity XIV -curated by Mizuki Endo -水平線効果-」(nichido contemporary art / 東京)
    「NISHINOUMIKAJIROU -西ノ海嘉治郎 from Portland to Tokyo in Tambourin gallery」(タンバリンギャラリー / 東京)
    「gallery TOWED プレオープン展」(gallery TOWED / 東京)
2019年「gallery TOWED 1周年記念展」(gallery TOWED / 東京)

内田百合香『魚』
内田百合香『魚』

¥ 10,000

タイトル :『魚』
作家名 : 内田百合香 / Yurika_Uchida
サイズ:H122 × W225 × D19 mm
素材:油彩、透明水彩、ペン、木製パネル
サイン:あり(裏面)
制作年:2019.7.6
作家URL : https://hagikayuri.myportfolio.com/

・作家プロフィール
画家。1990年生まれ、神奈川県出身。中国:日本=4:1のクォーター。
2013年に船戸厚志と「春のカド」を立ち上げ定期的に展覧会を企画。(http://harunokado.main.jp/)


・CV
〈個展〉
2010年「最初のお墓」(commune gallery / 東京)
2012年「阿寒の記録」(ミームマシンギャラリー / 東京)
2014年「ただ ただ わたし」(mograg garage / 東京)
2015年「どんなことでもゆるしてあげる」(新宿眼科画廊 / 東京)
2016年「愛と正義の神様」(新宿眼科画廊 / 東京)

〈グループ展〉
2009年「文明 -ふみあき-」(ギャラリィ トウキョウ ジョウ / 東京)
2011年「3331アンデパンダン展」(アーツ千代田3331 / 東京)
    「新ゲバ博展」(江古田 FLYING TEAPOT / 東京)
2012年「大人として最低限度のマナー」(新宿眼科画廊 / 東京)
2013年「春のカド グループ展」(ターナーギャラリー / 東京)
2014年「春のカド グループ展 2」(ターナーギャラリー / 東京)
    「パープルーム大学」(山下ビル / 愛知)
    「春のカド グループ展 3」(momurag / 京都)
    「パープルーム大学Ⅱ」(熊本市現代美術館ギャラリーⅢ / 熊本)
    「何も考えないまま10年経ってた...」(新宿眼科画廊 / 東京)
2015年「GOOD BYE garage EXHIBITION」(mograg garage / 東京)
    「春のカド グループ展 4」(OGU MAG / 東京)
    「パープルーム大学物語」(アラタニウラノ / 東京)
2016年「春のカド グループ展 5」(あをば荘 / 東京)
    「"KITAJIMA KOHSUKE"#13〜池と怪物編〜」(カタ/コンベ / 東京)
    「如豆的宇宙」(galerie nichido Taipei / 台北)
2017年「春のカド グループ展 6」(タンバリンギャラリー / 東京)
    「NISHINOUMIKAJIROU -西ノ海嘉治郎」(HELLO! GOOD MORNING! / Portland)
    「超常現象2017」(EARTH+GALLERY / 東京)
    「春のカド グループ展 7」(art gallery opaltimes / 大阪)
2018年「mograg 10th Anniversary Exhibition "てん"」(mograg gallery / 東京)
    「全部はみえない展」(新宿眼科画廊 / 東京)
    「Identity XIV -curated by Mizuki Endo -水平線効果-」(nichido contemporary art / 東京)
    「NISHINOUMIKAJIROU -西ノ海嘉治郎 from Portland to Tokyo in Tambourin gallery」(タンバリンギャラリー / 東京)
    「gallery TOWED プレオープン展」(gallery TOWED / 東京)
2019年「gallery TOWED 1周年記念展」(gallery TOWED / 東京)

岡村芳樹『chocolate cosmos』
岡村芳樹『chocolate cosmos』

¥ 40,000

タイトル :『chocolate cosmos』
作家名 : 岡村 芳樹 / Yoshiki Okamura
サイズ:H140 × W180 × D20 mm
サイン:なし(下面にタイトルのみ記入)
制作年:2019年
素材:油彩、キャンバス

・CV
2019年武蔵野美術大学卒業
抽象画家

林 もえ『line』
林 もえ『line』

¥ 15,000

タイトル :『line』
作家名 : 林 もえ / Moe Hayashi
サイズ:H160 × W230 × D20 mm
サイン:あり(裏面)
制作年:2019年
素材:麻、油彩、土、蜜蝋
作家URL : https://hayashimoe.wixsite.com/artworks

・ステイトメント
『がらんどうなものたち、を絵にしている。

人気のない家、手入れのされていない木々、野ざらしにされた椅子、遊ぶことのなくなったおもちゃ、、、
本当にあったのかどうか、誰も思い出せないような、人の意識から抜け落ちたものたち。
いつも見ていたとしても、その存在を認識することはほとんどないだろう。
けれど、私はそれらが気になって仕方がない。
そのため、メモとしてそれらの存在をドローイングし、残すようになった。

メモを見返すたび、このがらんどうな存在は一体何なのだろう、と考えてしまう。
すぐに忘れてしまうようなものだけれど、それらはまるでメモを残していくかのように、
がらんどうな空白を私の中に作り続けている。

この世界は、私たちにとって意味のあるものだけで構成されているわけではない。
がらんどうなものたちは、思い出そうとしなければ意識にのぼってすらこないものだ。
しかし、なくてはならない存在だと、私の中に残った空白が訴えている。

“がらんどう”とは、どういうことだろうか。
がらんどうであっても、確かにそこに“ある”という存在に対峙したとき、私たちはそこに何を見るのだろうか。」

・CV
1995 京都府出身
2017 現在京都教育大学教育学部美術領域専攻4回生

〈個展〉
2017 "ずっと遠くへいこうとする" / CASO気鋭展 / 海岸通ギャラリーCASO(大阪)
2017 "Leave a empty room" / KUNST ARZT(京都)
〈グループ展〉
2017 "わかる/わからない絵画" / 新宿眼科画廊(東京)
2017 "reflection" / gallery sign(京都)
2017 京展2016 / 京都市美術館(京都)
​2017 ワンダーシード2017 / トーキョーワンダーサイト渋谷(東京)
2017 損保ジャパン日本興亜美術賞FACE2017 / 東郷青児記念損保ジャパン日本興亜美術館(東京)
2016 巡-meguru- ACTアート大賞展優秀賞グループ展 / アートコンプレックス・センター(東京)
2016 "林間の空地" / 海岸通ギャラリーCASO(大阪)
〈​受賞〉
2017 京展2016 / 館長奨励賞
2017 ワンダーシード2017 / 入選
2017 損保ジャパン日本興亜美術賞FACE2017 / 入選
2016 ACTアート大賞展2016 / 優秀賞2位

林 もえ『vacant house』
林 もえ『vacant house』

¥ 30,000

タイトル :『vacant house』
作家名 : 林 もえ / Moe Hayashi
サイズ:H275 × W225 × D20 mm
サイン:あり(裏面)
制作年:2019年
素材:綿布、油彩
作家URL : https://hayashimoe.wixsite.com/artworks

・ステイトメント
『がらんどうなものたち、を絵にしている。

人気のない家、手入れのされていない木々、野ざらしにされた椅子、遊ぶことのなくなったおもちゃ、、、
本当にあったのかどうか、誰も思い出せないような、人の意識から抜け落ちたものたち。
いつも見ていたとしても、その存在を認識することはほとんどないだろう。
けれど、私はそれらが気になって仕方がない。
そのため、メモとしてそれらの存在をドローイングし、残すようになった。

メモを見返すたび、このがらんどうな存在は一体何なのだろう、と考えてしまう。
すぐに忘れてしまうようなものだけれど、それらはまるでメモを残していくかのように、
がらんどうな空白を私の中に作り続けている。

この世界は、私たちにとって意味のあるものだけで構成されているわけではない。
がらんどうなものたちは、思い出そうとしなければ意識にのぼってすらこないものだ。
しかし、なくてはならない存在だと、私の中に残った空白が訴えている。

“がらんどう”とは、どういうことだろうか。
がらんどうであっても、確かにそこに“ある”という存在に対峙したとき、私たちはそこに何を見るのだろうか。」

・CV
1995 京都府出身
2017 現在京都教育大学教育学部美術領域専攻4回生

〈個展〉
2017 "ずっと遠くへいこうとする" / CASO気鋭展 / 海岸通ギャラリーCASO(大阪)
2017 "Leave a empty room" / KUNST ARZT(京都)
〈グループ展〉
2017 "わかる/わからない絵画" / 新宿眼科画廊(東京)
2017 "reflection" / gallery sign(京都)
2017 京展2016 / 京都市美術館(京都)
​2017 ワンダーシード2017 / トーキョーワンダーサイト渋谷(東京)
2017 損保ジャパン日本興亜美術賞FACE2017 / 東郷青児記念損保ジャパン日本興亜美術館(東京)
2016 巡-meguru- ACTアート大賞展優秀賞グループ展 / アートコンプレックス・センター(東京)
2016 "林間の空地" / 海岸通ギャラリーCASO(大阪)
〈​受賞〉
2017 京展2016 / 館長奨励賞
2017 ワンダーシード2017 / 入選
2017 損保ジャパン日本興亜美術賞FACE2017 / 入選
2016 ACTアート大賞展2016 / 優秀賞2位

林 もえ『tree』
林 もえ『tree』

¥ 18,000

タイトル :『tree』
作家名 : 林 もえ / Moe Hayashi
サイズ:H330 × W245 × D20 mm
サイン:あり(裏面)
制作年:2019年
素材:麻、油彩、土、蜜蝋
作家URL : https://hayashimoe.wixsite.com/artworks

・ステイトメント
『がらんどうなものたち、を絵にしている。

人気のない家、手入れのされていない木々、野ざらしにされた椅子、遊ぶことのなくなったおもちゃ、、、
本当にあったのかどうか、誰も思い出せないような、人の意識から抜け落ちたものたち。
いつも見ていたとしても、その存在を認識することはほとんどないだろう。
けれど、私はそれらが気になって仕方がない。
そのため、メモとしてそれらの存在をドローイングし、残すようになった。

メモを見返すたび、このがらんどうな存在は一体何なのだろう、と考えてしまう。
すぐに忘れてしまうようなものだけれど、それらはまるでメモを残していくかのように、
がらんどうな空白を私の中に作り続けている。

この世界は、私たちにとって意味のあるものだけで構成されているわけではない。
がらんどうなものたちは、思い出そうとしなければ意識にのぼってすらこないものだ。
しかし、なくてはならない存在だと、私の中に残った空白が訴えている。

“がらんどう”とは、どういうことだろうか。
がらんどうであっても、確かにそこに“ある”という存在に対峙したとき、私たちはそこに何を見るのだろうか。」

・CV
1995 京都府出身
2017 現在京都教育大学教育学部美術領域専攻4回生

〈個展〉
2017 "ずっと遠くへいこうとする" / CASO気鋭展 / 海岸通ギャラリーCASO(大阪)
2017 "Leave a empty room" / KUNST ARZT(京都)
〈グループ展〉
2017 "わかる/わからない絵画" / 新宿眼科画廊(東京)
2017 "reflection" / gallery sign(京都)
2017 京展2016 / 京都市美術館(京都)
​2017 ワンダーシード2017 / トーキョーワンダーサイト渋谷(東京)
2017 損保ジャパン日本興亜美術賞FACE2017 / 東郷青児記念損保ジャパン日本興亜美術館(東京)
2016 巡-meguru- ACTアート大賞展優秀賞グループ展 / アートコンプレックス・センター(東京)
2016 "林間の空地" / 海岸通ギャラリーCASO(大阪)
〈​受賞〉
2017 京展2016 / 館長奨励賞
2017 ワンダーシード2017 / 入選
2017 損保ジャパン日本興亜美術賞FACE2017 / 入選
2016 ACTアート大賞展2016 / 優秀賞2位

落合光『無題』絵画作品
落合光『無題』絵画作品

¥ 10,000

タイトル :『無題』
作家名 : 落合 光 / Hikaru Ochiai
サイズ:H190 × W335 × D20 mm
サイン:あり(裏面)
制作年:2019年
素材:パネル、アクリル
作家URL : https://www.instagram.com/gpqggp/

河野裕麻『不透明な僕らみたいに』
河野裕麻『不透明な僕らみたいに』

¥ 35,000

タイトル :『不透明な僕らみたいに / It looks like us.』
作家名 : 河野 裕麻 / Yuma Kawano
サイズ:H468 × W622 mm(枠あり)
    H538 × W379 mm(枠無し)
サイン:あり(表面)
作家URL : http://torinikuo.web.fc2.com

・作家プロフィール
ドローイングを中心に制作。眼には映らないが確かに存在するもの、感情の視覚化などをテーマにしている。マーカー、色鉛筆、ガッシュなど多くの画材を用いた作品を発表しており、過去の展示に2013「美しい隣人」(新宿眼科画廊)、2017「ずっときみの夢をみていた」(Alt_Medium)などがある。

河野裕麻『ドラマティック その眼差しで僕を見たのを覚えてる』
河野裕麻『ドラマティック その眼差しで僕を見たのを覚えてる』

¥ 18,000

タイトル :『ドラマティック その眼差しで僕を見たのを覚えてる / Dramatic, I remenber seeing me with your eyes.』
作家名 : 河野 裕麻 / Yuma Kawano
サイズ:H470 × W355 mm(枠あり)
    H308 × W265 mm(枠無し)
サイン:あり(表面)
作家URL : http://torinikuo.web.fc2.com

・作家プロフィール
ドローイングを中心に制作。眼には映らないが確かに存在するもの、感情の視覚化などをテーマにしている。マーカー、色鉛筆、ガッシュなど多くの画材を用いた作品を発表しており、過去の展示に2013「美しい隣人」(新宿眼科画廊)、2017「ずっときみの夢をみていた」(Alt_Medium)などがある。

河野裕麻『あたらしい日々』
河野裕麻『あたらしい日々』

¥ 35,000

タイトル :『あたらしい日々 / Brand New Day』
作家名 : 河野 裕麻 / Yuma Kawano
サイズ:H468 × W622 mm(枠あり)
    H538 × W379 mm(枠無し)
サイン:あり(表面)
作家URL : http://torinikuo.web.fc2.com

・作家プロフィール
ドローイングを中心に制作。眼には映らないが確かに存在するもの、感情の視覚化などをテーマにしている。マーカー、色鉛筆、ガッシュなど多くの画材を用いた作品を発表しており、過去の展示に2013「美しい隣人」(新宿眼科画廊)、2017「ずっときみの夢をみていた」(Alt_Medium)などがある。

河野裕麻『瞬きの中で』
河野裕麻『瞬きの中で』

¥ 36,000

タイトル :『瞬きの中で / Twinkle』
作家名 : 河野 裕麻 / Yuma Kawano
サイズ:H468 × W622 mm(枠あり)
    H538 × W379 mm(枠無し)
サイン:あり(表面)
作家URL : http://torinikuo.web.fc2.com

・作家プロフィール
ドローイングを中心に制作。眼には映らないが確かに存在するもの、感情の視覚化などをテーマにしている。マーカー、色鉛筆、ガッシュなど多くの画材を用いた作品を発表しており、過去の展示に2013「美しい隣人」(新宿眼科画廊)、2017「ずっときみの夢をみていた」(Alt_Medium)などがある。

堀田知聖『え』絵画作品
堀田知聖『え』絵画作品

¥ 15,000

タイトル :『え』
作家名 : 堀田 知聖 / Tomoaki Hotta
サイズ:H170 × W275 × D17 mm
素材:キャンバス、油絵
サイン:あり(裏面)
作家URL : https://hottatomoaki.tumblr.com/

・作家プロフィール
1990年新潟県生まれ。東京都在住。多摩美術大学美術学部絵画学科油画専攻入学ののち同学部グラフィックデザイン学科へ転学し卒業。 美学校「絵と美と画と術」6期修了。

堀田知聖『え』絵画作品
堀田知聖『え』絵画作品

¥ 18,000

タイトル :『え』
作家名 : 堀田 知聖 / Tomoaki Hotta
サイズ:H190 × W275 × D20 mm
素材:キャンバス、油絵
サイン:あり(裏面)
作家URL : https://hottatomoaki.tumblr.com/

・作家プロフィール
1990年新潟県生まれ。東京都在住。多摩美術大学美術学部絵画学科油画専攻入学ののち同学部グラフィックデザイン学科へ転学し卒業。 美学校「絵と美と画と術」6期修了。

堀田知聖『え』絵画作品
堀田知聖『え』絵画作品

¥ 28,000

タイトル :『え』
作家名 : 堀田 知聖 / Tomoaki Hotta
サイズ:H300 × W208 × D20 mm
素材:キャンバス、油絵
サイン:あり(裏面)
作家URL : https://hottatomoaki.tumblr.com/

・作家プロフィール
1990年新潟県生まれ。東京都在住。多摩美術大学美術学部絵画学科油画専攻入学ののち同学部グラフィックデザイン学科へ転学し卒業。 美学校「絵と美と画と術」6期修了。

Hiraparr Wilson『無題』絵画作品
Hiraparr Wilson『無題』絵画作品

¥ 50,000

タイトル :『無題』
作家名 : ヒラパー・ウィルソン / Hiraparr Wilson
サイズ:H533 × W453 × D18 mm
素材:キャンバス、アクリル、スプレー
サイン:あり(裏面)
作家URL : https://www.instagram.com/hiraparr/

・作家プロフィール
東京都出身。多摩美術大学芸術学部卒業。思い出野郎Aチーム、CATBOYS、やけのはら、BTB特効などの音楽家のアートワークを手がける他、T-shirtsレーベル・T by GASBOOK、ファッションブランド・SIRLOINへのイラスト提供などを行う。​​​​​​​

Hiraparr Wilson『無題』絵画作品
Hiraparr Wilson『無題』絵画作品

¥ 30,000

タイトル :『無題』
作家名 : ヒラパー・ウィルソン / Hiraparr Wilson
サイズ:H362 × W256 × D23 mm
素材:木製パネル、石粉粘土、エアブラシ
サイン:あり(裏面)
作家URL : https://www.instagram.com/hiraparr/

・作家プロフィール
東京都出身。多摩美術大学芸術学部卒業。思い出野郎Aチーム、CATBOYS、やけのはら、BTB特効などの音楽家のアートワークを手がける他、T-shirtsレーベル・T by GASBOOK、ファッションブランド・SIRLOINへのイラスト提供などを行う。​​​​​​​

竹下晋平『無題』絵画作品
竹下晋平『無題』絵画作品

¥ 25,000

タイトル : 無題
作家名 : 竹下晋平 / Shinpei_Takeshita
サイズ:H516 × W364 × D20 mm(木枠なし)/ H540 × W392 × D43 mm(木枠込み)
素材:木製パネル、アクリル、ジェッソ、ボールペン
サイン:あり(裏面)
備考:取り外し可能な木枠付きの作品となります。。
制作年:2018

-作家プロフィール-
竹下晋平(たけした しんぺい) 
1990年生まれ、静岡県出身。

〈個展〉
2017年『Universal values』

〈グループ展〉
2016年 『KITAJIMA/KOHSUKE#13 〜池と怪物編〜』
    『地獄の門』カオスラウンジ新芸術祭2016
    『BARRACKOUT』
2017年 『竹下双子展 フォースも覚醒』

竹下晋平『無題』絵画作品
竹下晋平『無題』絵画作品

¥ 11,000

タイトル : 無題
作家名 : 竹下晋平 / Shinpei_Takeshita
サイズ:H159 × W227mm × D16 mm
素材:木製パネル、紙、アクリル、ジェッソ、ボールペン
サイン:あり(裏面)
制作年:2019

-作家プロフィール-
竹下晋平(たけした しんぺい) 
1990年生まれ、静岡県出身。

〈個展〉
2017年『Universal values』

〈グループ展〉
2016年 『KITAJIMA/KOHSUKE#13 〜池と怪物編〜』
    『地獄の門』カオスラウンジ新芸術祭2016
    『BARRACKOUT』
2017年 『竹下双子展 フォースも覚醒』

竹下晋平『無題』絵画作品
竹下晋平『無題』絵画作品

¥ 22,000

タイトル : 無題
作家名 : 竹下晋平 / Shinpei_Takeshita
サイズ:H516 × W364 × D20 mm
素材:木製パネル、紙、アクリル、ジェッソ、ボールペン
サイン:あり(裏面)
制作年:2018

-作家プロフィール-
竹下晋平(たけした しんぺい) 
1990年生まれ、静岡県出身。

〈個展〉
2017年『Universal values』

〈グループ展〉
2016年 『KITAJIMA/KOHSUKE#13 〜池と怪物編〜』
    『地獄の門』カオスラウンジ新芸術祭2016
    『BARRACKOUT』
2017年 『竹下双子展 フォースも覚醒』

平間貴大『ステインの為のステイン』
平間貴大『ステインの為のステイン』

¥ 15,000

タイトル :『ステインの為のステイン』
作家名 : 平間貴大 / Takahiro_Hirama
サイズ:H280×W560mm
素材:キャンバス生地、オイルステイン
サイン:なし
制作年:2017
作家URL : http://qwertyupoiu.archive661.com/

●作家プロフィール
平間貴大(ひらま たかひろ)
新・方法主義者。1983年生まれ。2010年8月、個展「第1回平間貴大初レトロスペクティブ大回顧展」、「『反即興演奏としてのマラン・メルセンヌ+ジャン=ジャック・ルソー』『10年遅れた方法音楽としてのマラン・メルセンヌ+ジャン=ジャック・ルソー』同時開催展」、「『最高写真展』『世界最高写真展』同時開催展」。同年9月、新・方法主義宣言。2011年8月、個展「無作品作品展」。2015年6月より野方ハイツメンバー。2016年5月、美術家の中ザワヒデキによって発足した人工知能美学芸術研究会の発起人。

●作者による作品解説
市販の油性ニス(オイルステイン)をキャンバスの裏⾯に滲み込ませる(ステイニ
ングさせる)事が⽬的の作品です。オイルステインは家具や⽊⼯の時に使う着⾊⽤
の油性ニスで、通常は⽊製品の仕上げなどに使われます。絵画でステイニングとい
うとキャンバスに⾊を染み込ませる技法を指します。
キャンバス地の裏⾯、何も表⾯処理されていない⾯に着⾊ニスを染み込ませて制
作します。それぞれの図像の違いは滲みこませたステインの量やキャンバスの傾き
によって⽣じます。キャンバスを⽴てて制作すると下⽅向への滲みが出てきて、
キャンバスを⽔平に置いて制作すると最初に垂らした所から周辺に満遍なく広がっ
ていきます。細かく⾒ると図像は偶然出来上がったように⾒えますが、ステインの
量の加減で⼤体の予想は付きます。製作時には滲みこませたステインの薄い⾊が広
がっていき、追いかけるように濃い⾊のステインが滲みながら⾯積を増やしていき
ます。乾燥してしまったらもうその過程を⾒ることはできません。
オイルステインは⽊製品に使⽤するので、染み込ませるという点では正しいです
が、キャンバスに着⾊する⽬的で使⽤する事は通常無いでしょう。ステイニングで
⾔えば、やはりキャンバスに描くという点では正しいですが、オイルステインとい
う絵の具以外を画材として使⽤している所が普通のやり⽅とは異なる点となりま
す。とはいえ、画材以外のものを絵画に使⽤することは現代美術にとって珍しいこ
とではありません。もしオイルステインを油絵の具の⿊の代わりに使って何かの絵
を描いたり、オイルステイン以外の画材で滲みを作ってしまうと「ステインの為の
ステイン」では無くなってしまいます。この作品で重要なのはステイニングされた
ステインであって、ステインのステイニングなのです。
製作時のエピソードとしては「ステインの為のステイン」は油性の着⾊ニスで乾燥
の時に匂いが部屋に充満してしまうので外で乾燥させました。タイトルの候補は他
に「ステインのステイン」「ステイニングされたステイン」「ステインのステイニ
ング」「ステインステイン」「ステインズステイン」「ステインの為に⽤いられた
ステイン」等がありました。

平間貴大『ステインの為のステイン』
平間貴大『ステインの為のステイン』

¥ 15,000

タイトル :『ステインの為のステイン』
作家名 : 平間貴大 / Takahiro_Hirama
サイズ:H473×W520mm
素材:キャンバス生地、オイルステイン
サイン:なし
制作年:2017
作家URL : http://qwertyupoiu.archive661.com/

●作家プロフィール
平間貴大(ひらま たかひろ) 新・方法主義者。1983年生まれ。2010年8月、個展「第1回平間貴大初レトロスペクティブ大回顧展」、「『反即興演奏としてのマラン・メルセンヌ+ジャン=ジャック・ルソー』 『10年遅れた方法音楽としてのマラン・メルセンヌ+ジャン=ジャック・ルソー』同時開催展」、「『最高写真展』『世界最高写真展』同時開催展」。同年9月、新・方法主義宣言。2011年8月、個展「無作品作品展」。2015年6月より野方ハイツメンバー。2016年5月、美術家の中ザワヒデキによって発足した人工知能美学芸術研究会の発起人。

●作者による作品解説
市販の油性ニス(オイルステイン)をキャンバスの裏⾯に滲み込ませる(ステイニ
ングさせる)事が⽬的の作品です。オイルステインは家具や⽊⼯の時に使う着⾊⽤
の油性ニスで、通常は⽊製品の仕上げなどに使われます。絵画でステイニングとい
うとキャンバスに⾊を染み込ませる技法を指します。
キャンバス地の裏⾯、何も表⾯処理されていない⾯に着⾊ニスを染み込ませて制
作します。それぞれの図像の違いは滲みこませたステインの量やキャンバスの傾き
によって⽣じます。キャンバスを⽴てて制作すると下⽅向への滲みが出てきて、
キャンバスを⽔平に置いて制作すると最初に垂らした所から周辺に満遍なく広がっ
ていきます。細かく⾒ると図像は偶然出来上がったように⾒えますが、ステインの
量の加減で⼤体の予想は付きます。製作時には滲みこませたステインの薄い⾊が広
がっていき、追いかけるように濃い⾊のステインが滲みながら⾯積を増やしていき
ます。乾燥してしまったらもうその過程を⾒ることはできません。
オイルステインは⽊製品に使⽤するので、染み込ませるという点では正しいです
が、キャンバスに着⾊する⽬的で使⽤する事は通常無いでしょう。ステイニングで
⾔えば、やはりキャンバスに描くという点では正しいですが、オイルステインとい
う絵の具以外を画材として使⽤している所が普通のやり⽅とは異なる点となりま
す。とはいえ、画材以外のものを絵画に使⽤することは現代美術にとって珍しいこ
とではありません。もしオイルステインを油絵の具の⿊の代わりに使って何かの絵
を描いたり、オイルステイン以外の画材で滲みを作ってしまうと「ステインの為の
ステイン」では無くなってしまいます。この作品で重要なのはステイニングされた
ステインであって、ステインのステイニングなのです。
製作時のエピソードとしては「ステインの為のステイン」は油性の着⾊ニスで乾燥
の時に匂いが部屋に充満してしまうので外で乾燥させました。タイトルの候補は他
に「ステインのステイン」「ステイニングされたステイン」「ステインのステイニ
ング」「ステインステイン」「ステインズステイン」「ステインの為に⽤いられた
ステイン」等がありました。

平間貴大『ステインの為のステイン』
平間貴大『ステインの為のステイン』

¥ 15,000

タイトル :『ステインの為のステイン』
作家名 : 平間貴大 / Takahiro_Hirama
サイズ:H380×W455mm
素材:キャンバス生地、オイルステイン
サイン:なし
制作年:2017
作家URL : http://qwertyupoiu.archive661.com/

●作家プロフィール
平間貴大(ひらま たかひろ) 新・方法主義者。1983年生まれ。2010年8月、個展「第1回平間貴大初レトロスペクティブ大回顧展」、「『反即興演奏としてのマラン・メルセンヌ+ジャン=ジャック・ルソー』 『10年遅れた方法音楽としてのマラン・メルセンヌ+ジャン=ジャック・ルソー』同時開催展」、「『最高写真展』『世界最高写真展』同時開催展」。同年9月、新・方法主義宣言。2011年8月、個展「無作品作品展」。2015年6月より野方ハイツメンバー。2016年5月、美術家の中ザワヒデキによって発足した人工知能美学芸術研究会の発起人。

●作者による作品解説
市販の油性ニス(オイルステイン)をキャンバスの裏⾯に滲み込ませる(ステイニ
ングさせる)事が⽬的の作品です。オイルステインは家具や⽊⼯の時に使う着⾊⽤
の油性ニスで、通常は⽊製品の仕上げなどに使われます。絵画でステイニングとい
うとキャンバスに⾊を染み込ませる技法を指します。
キャンバス地の裏⾯、何も表⾯処理されていない⾯に着⾊ニスを染み込ませて制
作します。それぞれの図像の違いは滲みこませたステインの量やキャンバスの傾き
によって⽣じます。キャンバスを⽴てて制作すると下⽅向への滲みが出てきて、
キャンバスを⽔平に置いて制作すると最初に垂らした所から周辺に満遍なく広がっ
ていきます。細かく⾒ると図像は偶然出来上がったように⾒えますが、ステインの
量の加減で⼤体の予想は付きます。製作時には滲みこませたステインの薄い⾊が広
がっていき、追いかけるように濃い⾊のステインが滲みながら⾯積を増やしていき
ます。乾燥してしまったらもうその過程を⾒ることはできません。
オイルステインは⽊製品に使⽤するので、染み込ませるという点では正しいです
が、キャンバスに着⾊する⽬的で使⽤する事は通常無いでしょう。ステイニングで
⾔えば、やはりキャンバスに描くという点では正しいですが、オイルステインとい
う絵の具以外を画材として使⽤している所が普通のやり⽅とは異なる点となりま
す。とはいえ、画材以外のものを絵画に使⽤することは現代美術にとって珍しいこ
とではありません。もしオイルステインを油絵の具の⿊の代わりに使って何かの絵
を描いたり、オイルステイン以外の画材で滲みを作ってしまうと「ステインの為の
ステイン」では無くなってしまいます。この作品で重要なのはステイニングされた
ステインであって、ステインのステイニングなのです。
製作時のエピソードとしては「ステインの為のステイン」は油性の着⾊ニスで乾燥
の時に匂いが部屋に充満してしまうので外で乾燥させました。タイトルの候補は他
に「ステインのステイン」「ステイニングされたステイン」「ステインのステイニ
ング」「ステインステイン」「ステインズステイン」「ステインの為に⽤いられた
ステイン」等がありました。

村松佑樹 作品集『静(しずか)』
村松佑樹 作品集『静(しずか)』

¥ 1,000

タイトル : 村松佑樹 作品集『静(しずか)』
作家名 : 村松佑樹 / Yuki_Muramatsu
サイズ:A5 (H210×W148mm)
発行年:2019
作家URL : https://www.yuki-muramatsu.com/

・作家プロフィール
山梨に生まれる。
山や自然、道具、器などをモチーフにペインティング/ドローイング/立体による作品を制作している。

内田百合香『にんげん』
内田百合香『にんげん』

¥ 7,000

タイトル :『にんげん』
作家名 : 内田百合香 / Yurika_Uchida
サイズ:H175×W130mm
素材:透明水彩、ペン、色鉛筆、鉛筆、紙
サイン:あり(裏面)
制作年:2014.1.18
作家URL : https://hagikayuri.myportfolio.com/

・作家プロフィール
画家。1990年生まれ、神奈川県出身。中国:日本=4:1のクォーター。
2013年に船戸厚志と「春のカド」を立ち上げ定期的に展覧会を企画。(http://harunokado.main.jp/)


・CV
〈個展〉
2010年「最初のお墓」(commune gallery / 東京)
2012年「阿寒の記録」(ミームマシンギャラリー / 東京)
2014年「ただ ただ わたし」(mograg garage / 東京)
2015年「どんなことでもゆるしてあげる」(新宿眼科画廊 / 東京)
2016年「愛と正義の神様」(新宿眼科画廊 / 東京)

〈グループ展〉
2009年「文明 -ふみあき-」(ギャラリィ トウキョウ ジョウ / 東京)
2011年「3331アンデパンダン展」(アーツ千代田3331 / 東京)
    「新ゲバ博展」(江古田 FLYING TEAPOT / 東京)
2012年「大人として最低限度のマナー」(新宿眼科画廊 / 東京)
2013年「春のカド グループ展」(ターナーギャラリー / 東京)
2014年「春のカド グループ展 2」(ターナーギャラリー / 東京)
    「パープルーム大学」(山下ビル / 愛知)
    「春のカド グループ展 3」(momurag / 京都)
    「パープルーム大学Ⅱ」(熊本市現代美術館ギャラリーⅢ / 熊本)
    「何も考えないまま10年経ってた...」(新宿眼科画廊 / 東京)
2015年「GOOD BYE garage EXHIBITION」(mograg garage / 東京)
    「春のカド グループ展 4」(OGU MAG / 東京)
    「パープルーム大学物語」(アラタニウラノ / 東京)
2016年「春のカド グループ展 5」(あをば荘 / 東京)
    「"KITAJIMA KOHSUKE"#13〜池と怪物編〜」(カタ/コンベ / 東京)
    「如豆的宇宙」(galerie nichido Taipei / 台北)
2017年「春のカド グループ展 6」(タンバリンギャラリー / 東京)
    「NISHINOUMIKAJIROU -西ノ海嘉治郎」(HELLO! GOOD MORNING! / Portland)
    「超常現象2017」(EARTH+GALLERY / 東京)
    「春のカド グループ展 7」(art gallery opaltimes / 大阪)
2018年「mograg 10th Anniversary Exhibition "てん"」(mograg gallery / 東京)
    「全部はみえない展」(新宿眼科画廊 / 東京)
    「Identity XIV -curated by Mizuki Endo -水平線効果-」(nichido contemporary art / 東京)
    「NISHINOUMIKAJIROU -西ノ海嘉治郎 from Portland to Tokyo in Tambourin gallery」(タンバリンギャラリー / 東京)
    「gallery TOWED プレオープン展」(gallery TOWED / 東京)
2019年「gallery TOWED 1周年記念展」(gallery TOWED / 東京)